カラコン 危険性

カラコンの危険性

みんカラ カラコン

カラコンを使ってみたくてみんなのカラコンで買ってみたのですが、普通のコンタクトよりも目に負荷がかかるようで取扱には注意をしなければ行けないなと感じました。

 

何がどう違うのかはわかりませんでしたが、普通のものと比較をすると目が付かれるような感じがあって一日中つけていることができなかったのです。

 

 

朝から夕方ぐらいまではなんとかなるのですが、そこから先がつけているのが辛くなってしまう感じで外したくなってしまう状態だったのです。

 

たまたま選んだものが悪かったのか、自分がカラコンと相性が悪いのかわかりませんでしたが、長時間つけていると目が疲れ乾きやすくなるので、少し危ないかなという感じがありました。

 

 

それから、カラコンを使っていないときにも目が乾きやすくなってしまい目薬が手放すことができなくなってしまったのです。
これはさすがに不味いかもと思って、眼科で見てもらったところ特に異常はなく一時的にドライアイになっているだけだと診断をされました。

 

しかし、カラコンは目に負担がかかるということを指摘されできれば使用をしないほうが良いと言われ、使用をするにしても目に疲れを感じたらすぐに外すように指示をされたのです。
面倒だなと思いつつも目の健康は大事ですし、その一方でおしゃれができなくなってしまうのは痛いなと思いつつも無理をしないようにすることにしました。

 

 

それまでは毎日使っていたのですが、できるだけ使わない日も作るようにしたところ目の負担が軽減されたのでホッと一安心でした。
一応、眼科で異常はないと診断をされたので安心して使ってはいますが、普通のコンタクトよりも危険性があるということがはっきりしたので、使い方には気をつけなければ行けないなと思っています。
それまではあまり眼科検診を受けたことがなかったのですが、カラコンを使うようになってからは定期的に診てもらうことにしていて一応今のところ目立った異常はないので良かったです。